暗殺教室

8.6

キャラクター

9.0/10

ストーリー

9.0/10

画力

7.5/10

演出力・構成力

9.0/10

オリジナリティー

8.5/10

作品の良い点

  • 前作のネウロとはまた違った作風
  • 限られた時間の中でどう過ごすかを考えさせられる
  • 題名からは想像し辛いユーモア&ヒューマニズムな内容
  • キャラ数が多いのにキャラ分けがきちんとなされている

作品の悪い点

  • 殺センセーが万能すぎて緊張感が少ない

 

作者:松井優征
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:2012年連載開始
連載終了:2016年連載終了
巻数(全巻):全21巻(21巻~30巻以内
ジャンル:高校ものギャグ・コメディサスペンス
あらすじ:

ある日突然、進学校「椚ヶ丘中学校」の成績・素行不良者を集めた3年E組の元に防衛省の人間と、人間ではない謎の生物がやって来た。マッハ20で空を飛び、月の7割を破壊して常時三日月の状態にしてしまった危険な生物は「来年3月までに自分を殺せなければ地球を破壊する」ことを宣言したうえ、「椚ヶ丘中学校3年E組」の担任教師となることを希望した。

Wikipedia参照

 

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