キャプテン翼 ROAD TO 2002

6.8

キャラクター

6.5/10

ストーリー

5.0/10

画力

6.5/10

演出力・構成力

8.0/10

オリジナリティー

8.0/10

作品の良い点

  • ロマンのある漫画
  • 魅力的なキャラクター

作品の悪い点

  • キャラの扱いの差
  • 人体の作画がおかしすぎる
  • 翼を神格化しすぎ
  • とんでもサッカー
  • 大ゴマ多用で内容が薄い

 

作者:高橋陽一
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊ヤングジャンプ
連載開始:2001年連載開始
連載終了:2004年連載終了
巻数(全巻):全15巻(コミック)(11巻~20巻以内
       全10巻(文庫)
ジャンル:サッカー
あらすじ:

キャプテン翼シリーズ」の続編でワールドユース選手権終了後のプロサッカーの世界が舞台。

翼はリーガ・エスパニョーラのバルセロナに移籍するが、10番を背負うリバウールとのポジション争いに敗れBチームに降格。若林はハンブルクの正GKとしてシュナイダーらを擁するB・ミュンヘンとの一戦に挑むも、試合時の判断を巡り監督と衝突。日向はユベントスへ移籍しリーグデビューを果たすも、世界トップレベルの選手達に圧倒されるなど挫折を経験する。一方、日本国内では岬や三杉や松山らがJリーグのクラブへと入団してポジションを獲得、プロの舞台で互いにしのぎを削りあう。

Wikipedia参照

スポンサーリンク