キャプテン翼

8.5

キャラクター

8.5/10

ストーリー

8.0/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

9.0/10

オリジナリティー

10.0/10

作品の良い点

  • 世界中のサッカー少年に夢と希望を与えた
  • サッカーの面白さが伝わってくる
  • サッカー漫画の金字塔
  • 展開や描写などにとても勢いがある
  • ひたすらアツい展開

作品の悪い点

  • キャラの描き分けがあまり出来ていない
  • ルールとか滅茶苦茶
  • ワンパターン
  • DFは基本的に不遇な扱い
  • 良くも悪くもノリと勢いばかり

 

作者:高橋陽一
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:1981年連載開始
連載終了:1988年連載終了
巻数(全巻):全37巻(コミック)(31巻~40巻以内
       全21巻(文庫)
       全21巻(ワイド版)
ジャンル:サッカー
あらすじ:

南葛小に転入した天才サッカー少年・大空翼は修哲小の天才キーパー・若林源三と出会う。二人は両校の対抗戦において勝負を決することになり、翼は石崎了と共にプロ選手のロベルト本郷から指導を受ける。試合は南葛が強豪の修哲を相手に粘り強い攻防を繰り広げ延長戦に持ち込むと、転校生の岬太郎も加わり引き分ける。試合後、翼はロベルトから勧誘を受けブラジルへの留学を決心すると、その条件として全国大会優勝を誓う。

天才サッカー少年大空翼の活躍と成長の物語。サッカー漫画の金字塔。

Wikipedia参照

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