ちちょんまんち

8

キャラクター

8.0/10

ストーリー

8.0/10

画力

8.0/10

演出力・構成力

8.0/10

オリジナリティー

8.0/10

作品の良い点

  • すけべな話とギャグがマッチしている
  • 小林まことの書く少しむっちり系の女性が素晴らしい
  • 意外と感動系

作品の悪い点

  • エロさを感じない。性的興奮を求める人には合わない
  • 登場人物がほぼ全裸

 

作者:小林まこと
出版社:講談社
掲載雑誌:ヤングマガジンアッパーズ
連載開始:1998年連載開始
連載終了:2002年連載終了
巻数(全巻):8巻(6巻~10巻以内

備考:天国への階段 – 上記を加筆・再構成した作品が発売(講談社KCDX 全4巻 2004年)

ジャンル:ギャグ・コメディ
あらすじ:

これは“愛を与えるばかりで”生涯を処女のまま大往生を遂げた水上千八(みなかみちや)が、「愛の楽園地獄(ちちょんまんち)」で、とんでもなく恐ろしい(?)“愛の修業”を、受けるという、どこまでもコメディー&ムチムチいっぱいな、おはなしです。

スポンサーリンク