超頭脳シルバーウルフ

6.7

キャラクター

6.5/10

ストーリー

6.5/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

7.0/10

オリジナリティー

6.5/10

作品の良い点

  • 浦島太郎の話をクローンと繋げるのは面白かった
  • 古代文明などを上手く話し造りに使っている
  • 作者の連載デビュー作

作品の悪い点

  • 別の作品に似すぎている
  • 設定が滅茶苦茶
  • ドラマと違いすぎ

 

原作:金成陽三郎 × 漫画:朝基まさし(越智辺昌義名義)
出版社:講談社
掲載雑誌:マガジンSPECIAL
連載開始:1991年連載開始
連載終了:1992年連載終了
巻数(全巻):全3巻(2巻~3巻
ジャンル:ファンタジー
あらすじ:

古代人の英知に挑む“シルバーウルフ”父を殺されたショックは、不破耕助の眠っていた不思議な力を目覚めさせた。髪が銀色に変わるとき、不死身の体と、IQ300以上の超頭脳を持つ、“シルバーウルフ”に変身する!?その不思議な“力(パワー)”で、怒山(いかりやま)に隠された古代文明の謎、古代人の陰謀が解き明かされる!!

Amazon参照

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