ギガントマキア

8

キャラクター

8.0/10

ストーリー

8.0/10

画力

8.0/10

演出力・構成力

8.0/10

オリジナリティー

8.0/10

作品の良い点

  • 素朴かつ純粋な主人公に好感が持てる
  • 作画が高レベル
  • 夢あふれるファンタジー感

作品の悪い点

  • 世界の謎が一部しか解明しない
  • 旅はこれからというところで終わり

 

作者:三浦建太郎
出版社:白泉社
掲載雑誌:ヤングアニマル
連載開始:2013年連載開始
連載終了:2014年連載終了
巻数(全巻):全1巻(単巻
ジャンル:ファンタジー
あらすじ:

数億年に一度繰り返される地球規模の大災厄の彼方。その変わり果てた世界を舞台に語られる生命群の激突。神話の巨人を擁する帝国に、ただ一組の男女が挑む。男の名は「泥労守(デロス)」、女の名は「風炉芽(プロメ)」。彼らの目的と、この世界の成り立ちとは…? 圧倒的な想像力と筆力で描かれたSFロマン開幕!!

Wikipedia参照

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