魔人探偵脳噛ネウロ

魔人探偵脳噛ネウロ
7.8

キャラクター

8.0/10

ストーリー

8.0/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

8.0/10

オリジナリティー

8.0/10

作品の良い点

  • 各キャラクタが独特で独自の信念がある
  • 敵キャラの狂い具合が良い
  • 以外にも感動する
  • 演出や構図が独特で作風に合ってる

作品の悪い点

  • 画風に癖がある
  • 物凄い推理好きには向いていないかも

 

作者:松井優征
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:2005年連載開始
連載終了:2009年連載終了
巻数(全巻):全23巻(21巻~30巻以内
ジャンル:ミステリーファンタジー
あらすじ:

謎を食糧とする突然変異種の魔人脳噛ネウロ。魔界の「謎」全てを喰らい尽くしてしまったネウロは、自らの脳髄の空腹を満たせる「究極の謎」を求め、人間界へと赴く。

人間界へと降り立ったネウロが最初に見つけた謎は、女子高生桂木弥子の父親・桂木誠一が殺された事件。警察の捜査が難航する中、ネウロは弥子に接触し協力者(奴隷人形)として探偵を演じることを強要する。

Wikipedia参照

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