漫画賞受賞作品

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漫画賞受賞作品一覧

全国書店員が選んだおすすめコミック /  このマンガを読め! / 講談社漫画賞 / 小学館漫画賞 / マンガ大賞

全国書店員が選んだおすすめコミック

[概要]
日本出版販売が運営する漫画賞。全国の書店員を対象に“人にすすめたい”、“もっと売れて欲しい”コミックを問うアンケートを実施、集計後に上位15作品のランキングを公表する。また、ランクイン銘柄には共通帯を巻き、書店店頭でフェアを展開する。 Wikipedia参照

第1回(2006年) 第2回(2007年) 第3回(2008年) 第4回(2009年) 第5回(2010年)
第6回(2011年) 第7回(2012年) 第8回(2013年) 第9回(2014年) 第10回(2015年)
第11回(2016年) 第12回(2017年) 第13回(2018年) 第14回(2019年)

このマンガを読め!

[概要]
フリースタイルから発行されている年刊の漫画ガイド本。評論家、作家、書店員、漫画家などが選考をつとめ、ベストテン形式で優れた漫画作品を誌上で紹介する。2011年度以降のランキングは、今までのような単独のムック形式ではなく、掲載雑誌『フリースタイル』の特集「THE BEST MANGA このマンガを読め!」として発表され、ベストテン作品の再録はされていない。 Wikipedia参照

このマンガを読め! 2005 このマンガを読め! 2006 このマンガを読め! 2007 このマンガを読め! 2008 このマンガを読め! 2009
THE BEST MANGA 2010 このマンガを読め THE BEST MANGA 2011 このマンガを読め THE BEST MANGA 2012 このマンガを読め THE BEST MANGA 2013 このマンガを読め THE BEST MANGA 2014 このマンガを読め
THE BEST MANGA 2015 このマンガを読め THE BEST MANGA 2016 このマンガを読め THE BEST MANGA 2017 このマンガを読め THE BEST MANGA 2018 このマンガを読め

講談社漫画賞

[概要]
講談社の主催する漫画作品を対象とした賞。1960年に講談社創業50周年記念事業で設置された「講談社三賞」の一部門「講談社児童まんが賞」が前身。1970年に創業60周年記念事業で新たに発足した「講談社出版文化賞 児童まんが部門」を経て、1977年に独立した賞「講談社漫画賞」となり、第1回が選ばれてから部門を拡充しながら現在に至る。少年部門と一般部門は講談社の掲載雑誌掲載作品が選ばれることが多いが、他社発行誌の作品も僅かながら受賞している。Wikipedia参照

第1回(1977年) 第2回(1978年) 第3回(1979年) 第4回(1980年) 第5回(1981年)
第6回(1982年) 第7回(1983年) 第8回(1984年) 第9回(1985年) 第10回(1986年)
第11回(1987年) 第12回(1988年) 第13回(1989年) 第14回(1990年) 第15回(1991年)
第16回(1992年) 第17回(1993年) 第18回(1994年) 第19回(1995年) 第20回(1996年)
第21回(1997年) 第22回(1998年) 第23回(1999年) 第24回(2000年) 第25回(2001年)
第26回(2002年) 第27回(2003年) 第28回(2004年) 第29回(2005年) 第30回(2006年)
第31回(2007年) 第32回(2008年) 第33回(2009年) 第34回(2010年) 第35回(2011年)
第36回(2012年) 第37回(2013年) 第38回(2014年) 第39回(2015年) 第40回(2016年)
第41回(2017年) 第42回(2018年)

小学館漫画賞

[概要]
過去1年間に掲載雑誌・単行本・新聞等に発表された作品を対象としており、新しい作品や連載中の作品などが受賞作品となっている。2009年現在では対象読者を基準とした4部門が設けられている。主催者である小学館から発表された作品が受賞することが多く、小学館が属する一ツ橋グループ系列の他社の作品がこれに次ぐ。数は少ないが系列会社以外から発表された作品が受賞することもある。Wikipedia参照

第1回(1955年) 第2回(1956年) 第3回(1957年) 第4回(1958年) 第5回(1959年)
第6回(1960年) 第7回(1961年) 第8回(1962年) 第9回(1963年) 第10回(1964年)
第11回(1965年) 第12回(1966年) 第13回(1967年) 第14回(1968年) 第15回(1969年)
第16回(1970年) 第17回(1971年) 第18回(1972年) 第19回(1973年) 第20回(1974年)
第21回(1975年) 第22回(1976年) 第23回(1977年) 第24回(1978年) 第25回(1979年)
第26回(1980年) 第27回(1981年) 第28回(1982年) 第29回(1983年) 第30回(1984年)
第31回(1985年) 第32回(1986年) 第33回(1987年) 第34回(1988年) 第35回(1989年)
第36回(1990年) 第37回(1991年) 第38回(1992年) 第39回(1993年) 第40回(1994年)
第41回(1995年)  第42回(1996年) 第43回(1997年) 第44回(1998年) 第45回(1999年)
 第46回(2000年)  第47回(2001年) 第48回(2002年) 第49回(2003年)  第50回(2004年)
 第51回(2005年)  第52回(2006年)  第53回(2007年) 第54回(2008年) 第55回(2009年)
 第56回(2010年) 第57回(2011年) 第58回(2012年) 第59回(2013年) 第60回(2014年)
第61回(2015年) 第62回(2016年) 第63回(2017年)

マンガ大賞

マンガ大賞実行委員会によって主催される漫画賞である。友達に勧めたくなる漫画を選ぶことをコンセプトにしている。選考年の前年の1月1日 – 12月31日に出版された単行本の最大巻数(全巻)が8巻までに限定された漫画作品(過去にマンガ大賞受賞作は除外)を対象としている。これは「8巻まで出ていれば、人に勧めたいマンガの面白さは発揮されているだろう」「それ以上の長さのものは、面白さは世間に知れ渡っているだろう」「これ以上長いと、気軽に手に取るにはちょっと量がありすぎる」ためだという。選考員は完全に公表されていない(例年一般人を含む70〜100人以上が参加)が、マンガ大賞実行委員が「直接存じ上げている方に声をかけて」いるという。また「そのマンガが売れることに直接の利害関係がある」と思われることから、漫画家、編集関係者、ブックデザイナー等は選考委員に参加させていない。営利を目的としていないことから、大賞の運営、選考作業、ホームページのデザインや管理などは全てボランティアがノーギャラで参加している。また開催との直接な関連性はないが、大賞作品は受賞後に映像化されることが多く、大賞作品が発表されると実写やアニメ化も決まりかなど先走りな記事やツイートなどが多い。 Wikipedia参照

第1回(2008年) 第2回(2009年) 第3回(2010年) 第4回(2011年) 第5回(2012年)
第6回(2013年) 第7回(2014年) 第8回(2015年) 第9回(2016年) 第10回(2017年)


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Posted by 管理人