紅葉の棋節

4.2

キャラクター

3.5/10

ストーリー

3.0/10

画力

5.5/10

演出力・構成力

4.5/10

オリジナリティー

4.5/10

作品の良い点

  • 主人公とヒロインの関係性がいい

作品の悪い点

  • 短期打ち切り
  • どのキャラクターにもほぼ魅力がなく、むしろ不快
  • 将棋漫画だが将棋の盤面がほぼ描写されない

 

作者:里庄真芳 × 監修:三枚堂達也
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:2018年連載開始
連載終了:2018年連載終了
巻数(全巻):全2巻(2巻~3巻
ジャンル:将棋
あらすじ:

あらゆる人を魅了する攻め将棋で天才棋士と謳われた蔵道桜(くらみち さくら)が亡くなって2年――。亡き兄の代わりに夢を叶えようとプロ棋士を目指す蔵道紅葉(くらみち もみじ)だったが、周囲からは才能を枯らした“落ち葉”と言われていた。そんな紅葉のもとに突然、女性初のプロ棋士・市原銀杏(いちはら いちょう)がやってきて――――!?

Amazon参照

 

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