新世紀エヴァンゲリオン

9.2

キャラクター

9.5/10

ストーリー

9.0/10

画力

8.5/10

演出力・構成力

9.0/10

オリジナリティー

10.0/10

作品の良い点

  • 斬新で壮大な世界観
  • 原作アニメでの不満点をかなり解消してくれた
  • 安定しているきれいな作画
  • 主人公を始めとした人物の苦悩や葛藤などがしっかり描かれている
  • 女性キャラクターがカワイイ
  • 迫力のあるエヴァと使徒のバトル

作品の悪い点

  • エログロ描写有り
  • 色々と生々しい

 

原作:GAINAX → GAINAX・カラー → カラー 
  × 漫画:貞本義行
出版社:角川書店KADOKAWA
掲載雑誌:月刊少年エース → ヤングエース
連載開始:1994年連載開始
連載終了:2013年連載終了
巻数(全巻):全14巻(11巻~20巻以内
ジャンル:セカイ系メカ系終末系
あらすじ:

物語の舞台は西暦2000年9月13日に起きた大災害セカンドインパクトによって世界人口の半数が失われた世界。その15年後の西暦2015年、主人公である14歳の少年碇シンジは、別居していた父、国連直属の非公開組織・特務機関NERV(ネルフ)の総司令である碇ゲンドウから突然第3新東京市に呼び出され、巨大な汎用人型決戦兵器エヴァンゲリオン(EVA)初号機のパイロットとなって第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」と戦うことを命じられる。
当初はゲンドウの命令で、そしてEVA零号機のパイロットである少女綾波レイの負傷を目の当たりにしたため仕方なくEVAに乗っていたシンジだが、使徒との戦い、そして戦闘指揮官であり保護者役となった葛城ミサト、同級生鈴原トウジ・相田ケンスケらとの交流によって次第に自らの意思で、EVAで戦うようになる―――

Wikipedia参照

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