斉木楠雄のΨ難(さいきくすおのさいなん)

7.7

キャラクター

8.5/10

ストーリー

7.5/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

7.5/10

オリジナリティー

8.0/10

作品の良い点

  • 登場人物皆キャラクターがたっていて、良いキャラクターをしている
  • くせにあるシュールギャグが面白い
  • 超能力設定を上手く活かしたギャグ
  • いろんな漫画のパロディがあり、その扱いが上手い
  • 良いバカバカしさ

作品の悪い点

  • 回によって当たり外れがある
  • シュール系のギャグが多く、人によっては全く受けなかったり、よくわからなくなることもある

 

作者:麻生周一
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:2012年連載開始
連載終了:2018年連載終了
巻数(全巻):全26巻(21巻~30巻以内
ジャンル:超能力ギャグ・コメディ高校もの
あらすじ:

彼の名前は斉木楠雄(さいきくすお)、超能力者である。誰もが羨む才能も、本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。故に人前では力を封印し、目立たず人と関わらずを心掛けてきた斉木だったが、何故かワケあり同級生たちが続々急接近――――!?

Amazon参照

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