サクラテツ対話篇

7.3

キャラクター

7.5/10

ストーリー

7.5/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

7.0/10

オリジナリティー

7.5/10

作品の良い点

  • テンションが異様
  • めちゃくちゃな設定
  • 意味不明なギャグ
  • デタラメで予測不能な展開
  • キャラデザが良い

作品の悪い点

  • ギャグセンスに賛否あり
  • 打ち切り前提で描かれている可能性あり

 

作者:藤崎竜
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:2002年連載開始
連載終了:2002年連載終了
巻数(全巻):全2巻(単行本)(2巻~3巻
       全1巻(文庫版)
ジャンル:ギャグ・コメディファンタジー
あらすじ:

巨大なビルが立ち並ぶ都内の一等地・宛内区宛内1-1-1に、周りの風景から取り残されたような一軒の古い家が建っていた。そこに住む少年・桜テツは、その立地条件から高額な固定資産税を払うために、幼稚園生の頃からアルバイトに追われていた。そんな彼に、大富豪の娘・出井富良兎は強い興味を抱いていた。

そんなある日、桜家上空に突然巨大な樹木が現れ、未来人や宇宙人・妖精など、様々な侵略者が次々と桜家の土地を狙い始める。桜家の土地を守るためにテツは侵略者と戦い続けることになる。

Wikipedia参照

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