修羅の門異伝 ふでかげ

7

キャラクター

7.0/10

ストーリー

7.0/10

画力

7.0/10

演出力・構成力

7.0/10

オリジナリティー

7.0/10

作品の良い点

  • キャラクターの個性の見せ方が良かった
  • 陸奥一族がサッカーしてたらこんな感じかなっと妄想出来る

作品の悪い点

  • 修羅の門メインキャラクターがおまけ程度しか出ない

 

原作:川原正敏 × 作画:飛永宏之
出版社:講談社
掲載雑誌:月刊少年マガジン
連載開始:2010年連載開始
連載終了:2014年連載終了
巻数(全巻):全8巻(6巻~10巻以内
ジャンル:サッカー
あらすじ:

小早川拳将は、幼馴染の後藤さつかと、サッカーの師匠であり故人であるさつかの父との「国立へ行く」約束を果たすために、ブラジルから帰国してきた。

「帰国子女枠」でさつかと同じ浮城学園に入学し、サッカー部の入部テストを受けるが、さつかの父に教えられた「楽しいサッカー」を理想とする拳将はボールも触らせず短距離走、長距離走のタイムだけで選手を選別する監督と対立し、合格しながらも入部を辞退する。しかし、約束を守るために「草チームによる天皇杯」で国立に行く事を思い立ち「三原FCふでかげ」を立ち上げる。

Wikipedia参照

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