テニスの王子様

7

キャラクター

7.0/10

ストーリー

5.0/10

画力

6.0/10

演出力・構成力

7.0/10

オリジナリティー

10.0/10

作品の良い点

  • 途中から色々限界突破しててもはや清々しく、面白い
  • 間違いなく唯一無二のテニス漫画
  • ギャグがシュールで面白い
  • 一応、王道のスポ根ではある

作品の悪い点

  • 全てが無茶苦茶すぎ
  • スポーツ漫画としては破綻している
  • ヒロインの存在意義とは…?
  • この漫画はどこへ向かっているのか?
  • 主人公が絶対的過ぎる

 

作者:許斐剛
出版社:集英社
掲載雑誌:週刊少年ジャンプ
連載開始:1999年連載開始
連載終了:2008年連載終了
巻数(全巻):全42巻(41巻~50巻以内
       全36巻(愛蔵版)
ジャンル:テニス
あらすじ:

アメリカ各州のテニスJr大会で4連続優勝の経歴を持つ天才少年、越前リョーマ。
アメリカから帰国したリョーマは、テニスの名門「青春学園中等部」に入学する。全国制覇を目指す青学テニス部に入部し、1年生にしてレギュラーとなったリョーマが、様々な対戦校やライバル、時に仲間との試合を経て成長していく物語。

Wikipedia参照

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